2月の月誌/日常(k.takahashi)k.takahashi2025年3月13日読了時間: 1分一つづつ記憶を積み重ねてゆく。過去の追憶の想いが、今この瞬間に再び戻って来る。人は誰しも何かしらかの思い出を持っているのだろう。過去を振り返るか振り返えらないか、ただそれだけの違いに過ぎない。ぼくは追憶の世界に生きている。だけれど他の人はどうだろうか。今この瞬間を生きているのだろうか。それらのものごとを演劇として形にしたのだろうか。だけど、それは日常の些細なことでいいという。k.takahashi
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