2月の月誌/日常k.takahashi2025年3月13日読了時間: 1分一つづつ記憶を積み重ねてゆく。過去の追憶の想いが、今この瞬間に再び戻って来る。人は誰しも何かしらかの思い出を持っているのだろう。過去を振り返るか振り返えらないか、ただそれだけの違いに過ぎない。ぼくは追憶の世界に生きている。だけれど他の人はどうだろうか。今この瞬間を生きているのだろうか。それらのものごとを演劇として形にしたのだろうか。だけど、それは日常の些細なことでいいという。k.takahashi
1124晴れ。前回は見学で、今回は参加してみた。 自分が持っていったのはすごく端折ると「健康診断でひっかかって再検査したけど目立った病気はなくて、痩せろと言われただけで帰って来た」みたいな話。 こんなしょうもないエピソード、演劇として膨らませようがあるのか……?と内心疑問ではあったんだけど、やってみたら全然大丈夫だった。 大丈夫というか、思いもよらない方向に話が転がったり、他の参加者さんのエピソード
コメント