2月の月誌/日常k.takahashi2025年3月13日読了時間: 1分一つづつ記憶を積み重ねてゆく。過去の追憶の想いが、今この瞬間に再び戻って来る。人は誰しも何かしらかの思い出を持っているのだろう。過去を振り返るか振り返えらないか、ただそれだけの違いに過ぎない。ぼくは追憶の世界に生きている。だけれど他の人はどうだろうか。今この瞬間を生きているのだろうか。それらのものごとを演劇として形にしたのだろうか。だけど、それは日常の些細なことでいいという。k.takahashi
部活の感想 (あんな)3月水性演劇部に参加させていただいたあんなと申します。 確定申告を絨毯めくって投げ出したり、入れなかった牛丼屋に入ってみたり、いつもなら言えないこと言ってみたり、現実を下敷きにみんな(自分含めて)ちょっとはみだしていったところにぐっと来ました。 演劇に疲れてしまっていたのですが、ちゃんと演劇が楽しかったです。 ひらめきと、一人一人から出てきたエピソードを大切に、ものすごいスピードで演劇を立ち上げて
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