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羊の役
羊になるの?!と思ったのですが、やってみたら身体に合っている感じがしてびっくりしました。 少ない言葉で大丈夫だし、きびきび動かないでぼーっとしていて大丈夫だったので劇の中にいてリラックス出来ました。 水性に行った次の週に、少しフカっとしたラグと白い靴下を買いました。羊っぽい感じが好きだっだことが分かって良かったです。 さわこ
さわこ
1 日前


5月の公演
5月25日(月) 19:00- 出演者 5名 鑑賞者 4名 サポート 3名 <この日のタイトルたち> PALO オレの知らないところで 羊探偵団 辛い物が食べたい 机の拭き方 写真 鹿島ミズ、水性演劇部
水性演劇部
1 日前


4月の公演
4月13日(月) 19:00- 出演者 7名 鑑賞者 5名 <この日のタイトルたち> 夏日の睡眠 何を言いたいんですか また会いたいな やっぱり仲良くできた 5Hの恋バナ 剛腕一閃 感想 撮影 鹿島ミズ、我那覇莉央
水性演劇部
4月28日
部活の感想 (あんな)
3月水性演劇部に参加させていただいたあんなと申します。 確定申告を絨毯めくって投げ出したり、入れなかった牛丼屋に入ってみたり、いつもなら言えないこと言ってみたり、現実を下敷きにみんな(自分含めて)ちょっとはみだしていったところにぐっと来ました。 演劇に疲れてしまっていたのですが、ちゃんと演劇が楽しかったです。 ひらめきと、一人一人から出てきたエピソードを大切に、ものすごいスピードで演劇を立ち上げていた髙山さんがすごすぎました(ゆっくり寝てください!!)。 素敵な時間をありがとうございました。 また遊びにいけたら嬉しいです! あんな
あんな
4月7日


3月の公演
3月16日(月) 19:00- 出演者 6名 鑑賞者 3名 照明 1名 撮影 1名 <この日のタイトルたち> 神頼みの確定申告〜そしてヴィンテージ〜 ミッション・イン・牛・ポッシブル さびしさ たましいの四角形 打ち合わせ まああまをあまくみるとあ、またたくまに・・・あまたのあまい・・・ 撮影 前澤秀登
水性演劇部
4月7日


2月の公演
2月16日(月) 19:00- 出演者 5名 鑑賞者 2名 照明 1名 <この日のタイトルたち> 遅刻 自由席 アート 不眠 ワンタン麺
水性演劇部
3月3日


1月の公演
1月22日(木) 19:00- 出演者 4名 鑑賞者 2名 照明 1名 <この日のタイトルたち> ぽんこ ながい なんか、いる 大収穫 写真 前澤秀登
水性演劇部
2月6日
商店街
まだ明るい商店街にみんなと一緒に出て行ってとても楽しかったです。小学二年生くらいのときの、本当に思いつくままに遊んでいた感覚を思い出しました。 さわこ
さわこ
2025年12月31日
1124
晴れ。前回は見学で、今回は参加してみた。 自分が持っていったのはすごく端折ると「健康診断でひっかかって再検査したけど目立った病気はなくて、痩せろと言われただけで帰って来た」みたいな話。 こんなしょうもないエピソード、演劇として膨らませようがあるのか……?と内心疑問ではあったんだけど、やってみたら全然大丈夫だった。 大丈夫というか、思いもよらない方向に話が転がったり、他の参加者さんのエピソードの意外な部分と接続したりと、無事(?)ダイナミックな変化が起きた。 あるシーンでは、会場の水性の前の通りでパフォーマンスをすることになった。 自分はただ立っている役だったが、それでもなにかを演じながら/何かのフリをしながら街角に紛れている、という感覚がかなり新鮮だった。 11月の中野はまだそんなに寒くなくて、日中で祝日ということもあったけどそれにしてもやけに人が多くて、なんでだろとみんなで観察しているうちに、この日は酉の日で、近くの神社でお祭りをやっているということがわかった。 調べるとちょうどその神社が帰り道の方向に位置していたので、帰りに寄っ
マツコウビン
2025年12月31日


11月のワークショップ
11月24日(月・振替休日) 14:00- 参加者 5名 <この日のタイトルたち> 診察室 迷子の徒競走 親切 食堂にて 水性にて 〜音頭 写真 前澤秀登
水性演劇部
2025年12月13日
2025年10月29日(水曜日)
日々の生活が演劇になるワークショップ、ということで、参加者さんたちが最近経験した話を拾って、それをもとにシーンを作って演じていくのを見た。見学者はできあがった劇の発表だけじゃなく、稽古の部分、さらにその前の聞き取りの部分から立ち会うことができる。個人的な経験が他の誰かに手渡され、再現可能な、共有可能な形へと加工される過程を追いながら、劇ではないものと劇であるものの分かれ目はどのへんにあるのか、みたいなことを考えた。 発表では、ばらばらに持ち寄られたエピソードが舞台上に続けて置かれていくことで意味深な繋がりが生まれているように見えたのが特に面白かった。 演者(参加者)の人数は限りがあるので、それぞれ入れ替わりながらいろんな登場人物を掛け持ちしていく。違う役を演じているとわかってはいても、どうしても前のシーンの設定がオーバーラップしてしまう。関係ないはずの人物の行動が頭の中で奇妙に作用しあって、小さな身振りひとつにもなにか背景があるように感じられてくる。 本来そこにないはずの奥行きが生まれてくるのが演劇の良いところだと思っていて、そうした不
マツコウビン
2025年11月21日


10月のワークショップ
10月29日(水) 19:00- 参加者 5名 見学者 1名 <この日のタイトルたち> ガーフェイオグイ メディテーション 冷たい豚汁 めがね屋 続・めがね屋 小屋入り さらちゃんのお喋り 写真 前澤秀登
水性演劇部
2025年11月21日
満月も雨も見えた日
⚪️初めての水性演劇部。見学者としての参加なのにだいぶ緊張。着いてすぐ、高山さんのさり気なくもその場にいるみんなへ届く声での「日本一ゆるい演劇部なのでね。」に、ほっ。限られた時間の中でもまずはたっぷりと気持ちいい体操から始めてくださり(見学者のみなさんも一緒にどうぞと言って...
ひかるうじ
2025年10月6日


9月のワークショップ
9月8日(月) 19:00- 参加者 6名 見学者 7名 照明 1名 <この日のタイトルたち> なすの料理 ポックリさん つかまえる ダンスレッスン 手ぶらのおじさん 雨女 写真 前澤秀登
水性演劇部
2025年10月6日
妄想 想像 祈り 願い
みんな幸せでいてほしいと思う。ほんとうにそう思う。綺麗事かもしれないけれど、誰かにとっての明日がいいものであってほしい。 もちろん私の明日もいいものであってほしい。 生まれてからずっと東京にいる。木よりも人が多くて、木よりも建物が高い。自然を知らない。人間を知ってる。新宿駅...
machu
2025年9月8日
8月18日
ワークショップのスタートが、「朝だ」とつぶやくところからはじまって、お昼がやってきて、最後は1日が終わっていくような、灯りが消える流れのある終わり方でしたが、最後のシーンからまた何かが始まりそうな終わり方で、、それって今この瞬間の生活もその繰り返しで、始まれば終わるし、終わ...
こうやま
2025年9月1日


8月のワークショップ
8月18日(月) 19:00- 参加者 9名 見学者 1名 <この日のタイトルたち> 朝が来た 大丈夫 大失敗 おかたづけ 大人になったね おいくらですか? 熱中症 嵐 撮影 前澤秀登
水性演劇部
2025年9月1日


7月のワークショップ
7月14日(月) 19:00- 参加者 5名 見学者 2名 照明 1名 <この日のタイトルたち> wifiと私 竹取のおじいちゃん カフェ(これぞジャパニーズおもてなし) 和菓子屋II KAGURA
水性演劇部
2025年8月13日
6月の水性演劇部が終わった後に考えたこと
水性演劇部には4月に初めて参加して、そこでなんだったんだ!と思った。最中も楽しくて、終わった後も楽しくて、ただ何が起こってたのか全くわからなかった。その時に参加していた遠藤ふみさんと、髙山さんが今度神保町試聴室でライブをやるとのことだったので、それを観に行ったら、一緒に参加...
伊藤ま
2025年6月23日
6/9の感想
帰り道、今日の舞台を振り返りながら気づいたこと。 観客がいたから正面があったんだ。 今までもあったのかな。 髙山さんが舞台を作るのをそばで見て少し学んでいる気がする。 みんなから栄養をもらっている気がする。 これまでの参加で演技は素人には難しいと分かった。...
匿名
2025年6月23日
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